【夏場は注意】せっかく作った料理も大事に保存しよう!

料理

こんにちは

料理大好きonlyです。

暑い夏場は、生ものの食材、愛情込めて作った料理も常温で放置していると、スグに腐ってしまいます。

よく聞く夏場の食中毒

恐ろしいですね

まぁ、人間が高温多湿な今の時期、すぐにバテてしまいますから、野菜やお肉、魚も悪くなるはずです。

手作りハンバーグ

いくら火を通したからといっても、そのままにしていると、人間にとってあまり良くない菌が繁殖してしまいます。

ここでは、菌については述べませんが、少量であれば口にしても大丈夫な菌でも、夏場は爆発的に増加しますから要注意だそうです。

作り置きしたり、効率よく料理したいものですが、保存方法には特に気を付けましょう!

小分けして冷蔵冷凍保存

我が家では、煮込み料理など大量に作り、明日も食べようと考えている場合、作り終えたら小分けして冷蔵庫もしくは冷凍庫で保存してしまいます。

熱い料理は、氷水などで器や、お鍋を冷やしてパックにわけて冷蔵庫に入れています。

そして、次の日、もしくはその日にたべるのであれば、冷蔵庫に。まだいつ食べるかわからない場合は冷凍庫に保管しています。

せっかく作った料理ですから大切にしましょうね。

ではマタ!

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