早起きで時間と心に余裕を持って【自分の有意義な時間の作り方】

コラム

いつも早起きしてます!

と云うより

目が覚めてしまうonlyです。

早いときは、4時過ぎに目が覚めてしまいます。だいたい仕事のときはアイフォンのタイマーを6時30分にセットしてますが、ほぼ100%の確率でその前に起きます。大方、5時前後です。

だんだんと年令を重ねて睡眠時間が短くなってきたのでしょうかね。

朝の出勤時間までの時間は?

仕事や学校へ行くまでの貴重な時間。早く起きて朝の支度をしたいのは頭でわかっていても、なかなかできない方が多いのではないでしょうか。こんな事を言っている私がそうでしたから。

時計のアラームが鳴っても後少し眠らせて!お願いだから…。zzz。

だいたいがこんな感じになり二度寝へと。

そしてバタバタと身仕度して家を出る。そんなパターンですから忘れものをしたりとか多々。

私が早起きになったのはここ一、二年です。先ほど述べたように、5時前後に目がさめます。一応目覚ましもセットしてますがね。

家を出る時間が7時30分頃です。

ですから、仮に5時30分に起きたとすると約2時間あります。

身体の体内時計がそうなったのでしょうね。

2時間というと、結構長い時間だと思います。

有意義な時間

コーヒーを入れる

早起きするようなって良かった点は、余裕を持って朝の身仕度ができることです。

朝食、洗顔などをゆったりとできます。私が必ず起きて最初にするのは、コーヒーをつくることです。これは、早起きする習慣になる前からのことです。ヤカンに水を入れ火にかけます。沸騰するまでにトイレにいったり顔を洗ったり他のコトをします。

お湯が沸いたらコーヒーの豆を挽いた粉末を入れお湯を注ぎます。

この時のなんとも言えない香ばしいコーヒーの匂いが大好きです。

ゆったりとコーヒーを飲みながら新聞を読んだり、アイフォンでニュースを見たり。また、お気に入りのブログやサイトを見てみたりと。朝食までの1時間を過ごします。

朝食を摂ったアトは、身仕度を整えます。その後は家を出るまでまたゆったりと本を読んでみたりと。先ほど入れたコーヒーをカップに注ぎ足して、だいたい出勤するまでに2-3杯は飲んで行きます。

ところで早起きは三文の徳なのか?

早く起きていろいろな時間の使い方ができるのは、その通りです。

ただ、時間の使い方は人それぞれです。

要は考え方次第ですね。

昔から早寝早起きは三文の徳と言われていますが、夜の方が頭の回転がいいから作業が捗る方もいます。寝る前に翌朝の準備をして寝るまでの時間を有意義に使い、朝は時間までゆっくりと寝た方がいい方だっています。

時間に余裕をもって過ごすなら、使いたい時間の作り方は各個人の好みでいいと思います。

早寝早起きだろうと遅寝遅起きだろうと、時間に追われずに心に余裕を持って自分の有意義な過ごし方を考えてみてくださいね。

時間に余裕を

心に余裕を

デハまた!

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